Showさんのおもちゃ箱

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CBX250RS フロントフォーク オイル量

最近、CBX250RSのフロントフォークのオイル量を調べている方がいるようなので。

オイルリーク

CBX250RSのフロントフォークのオーバーホールをしようかな?なんて思ったときにオイラもやっぱりフォークオイルの量はどのくらいなのか調べてみましたよ。

どうやらATFオイル200ccのようですよ。

こんなpdfファイルを見つけました。

Hondaのバイク 大体解っちゃいますね。





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Category: 日記  

携帯からでも

今更ながらですが、携帯からyoutubeが観られる方法を試してみました。



携帯用動画リンク

佐野元春「GOOD VIBRATION」いいよね

♪元気をださなくちゃ 
いつもの君
素敵な君らしく♪


なつかしいですね。


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CBX250RS フロントフォーク交換

オークションでGETした中古のフロントフォーク
インナーチューブに点錆びがあるもののオイル漏れや歪みはないとのこと。
見た目は全体に汚いですけどね。
一方で点錆びは少ないもののオイル漏れの激しい現状。
見た目は比べれば綺麗ですが内部は錆びさびであることはわかっています。
これを、さてどうするか。
いいとこどりでオーバーホールして使うか、とりあえずGETしたのを錆を落としてそのまま使うか。
考えましたがとりあえずGETしたのを錆を落として使えるところまで使ってみましょう。

で、磨きましたよ。
インナーチューブを。
プツプツが出っ張ってなければ良しとしましょう。
ちなみにペーパーを掛けましたが縦ではなく横に磨くのが鉄則です。

フロントフォーク交換作業風景
作業

バイクをロープで吊って交換です。
思っていたほど難しい作業ではありませんでした。

だから
これなら今度オイル漏れが起こるまではそのまま乗ってればいいじゃんって思いましたね。
そのときオーバーホールは考えればね。

試運転してみましたがオイル漏れも無く今のところはいい感じです。

記念撮影

あ、そうそう一応中のスプリングも確認しておきました。錆びてないみたいでいい感じです。



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CBX250RS ブレーキキャリパーオーバーホール 続き

はい、そんなわけで部品も揃って再び組み付けです。
部品

ちょいちょいと組み立てて
組み立て

またしてもフルードを入れて根気良くエア抜きをして。
根気良く

試運転に出かけようとしたところで荷物が届きました。
それは何かといいますと、
フロントフォークなのでした。
フロントフォーク

だってこんなんなんです。
オイルリーク

先日、ジーパンの右足に何か油汚れがあってなんだろうと思っていたらこれでした。
オイルが滲んでいるというレベルではなく飛び散ってます。
ダダ漏れなんです。
実はShowさんのバイクのフロントフォークはオイル漏れこそしていませんでしたが、中のスプリングがまっ茶ちゃに錆びているんです。
ヘタっちゃっててね。
ですから中のオイルは雨水なんじゃないかと思っていたんです。
見なかったことにしてたんです。
そこへ来てこのオイル漏れですから。
そこで中古のフロントフォークを手配した訳なんです。
さて、これをどうしようか。
そのまま錆を綺麗に落として取り付けるか、良さそうな部品を組み合わせてオーバーホールするか。


まあ、とにかく試運転ですな。
CBX250RS

ブレーキはこれで良しとしましょう。


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CBX250RS ブレーキキャリパーオーバーホール

ブレーキキゃリパー

フロントブレーキのレバーを握るとたいした力を込めなくても簡単にグリップまでついてしまうのでフルードを交換をしてみましたがどうも今ひとつな感じでした。
そこで今度はキャリパーのオーバーホールを行ってみようと思います。
やはりそのまま放っておくわけにもいきませんものね。
そもそも購入時から若干ブレーキの引きずりがありましたがそのままにしていましたので丁度いい機会です。
キャリパーを分解して内部を綺麗にしておそらく駄目ダメになっているシールを交換すればよいのです。


オーバーホール
キャリパーを外してブレーキパッドまで外したところ

ブレーキをニギニギして油圧をかけてピストンを押し出します。
このフリーの状態でニギニギすればピストンが出てくるはずですが、どうも固着していたようで1mmくらい押し出されるとまた引っ込んでしまいます。

普通ディスクブレーキはパッドが減ればその分ピストンが出っ張って常に間隔を一定に保っているはずなのに、いちいちピストンが戻ってしまえばパッドが減った分隙間が出来てしまいますものね。
どうもこの辺が駄目ダメの原因のようです。
いじってるうちにピストンが動き出しました。

オーバーホール

二個あるピストンが同時に外れるように片方ずつ板など挟みながら行います。


オーバーホール
ピストンとシールが外れました。


オーバーホール
シリンダー内のシールの収まる溝には固まった鼻くそみたいなのがこびりついていますからしっかり落とします。
ピストンも綺麗に磨きました。

あとは新しいシールを嵌めて組み立てです。

ところが本日はここまでです。
実は注文しておいた部品が明日にならないと手元に届きません。
まあ、慌てずのんびりやります。






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