Showさんのおもちゃ箱

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改めて思う

久しぶりにポルシェを洗ってみました。
最近はあまりポルシェに乗ってませんね。
ちゃんと乗らないと駄目ですね。
車がかわいそうです。
洗車のために車を前進させて洗い終わってバックで仕舞うこの乗り方。
洗車するための車になってしまったようです。
それでもまだ洗車しながら自分でニヤニヤしていれば自己満足は出来ますが、
よくよく考えるとそのために車検を取って、自動車税を納めて、保険料まで払って・・・・・・・・・。

おっと、いかんいかん、そこは深く考えないようにっと。

 




ふと見ると時計が止まっていました。
時々はエンジンを掛けてオイルを循環させてはいたんですが、しばらく乗っていなかったから知らないうちに時計が止まっていました。
12時25分
いつの12時25分なんでしょう?

でもねこの時計は単3乾電池一本で動いてますから電池を交換したら再びコチ・コチっと時を刻み始めました。

大切な大切な車ですから労わりながらもきっちり真剣に乗らなければ。なんて改めてそう思った次第です。


と言いつつ真っ直ぐバックで車を仕舞うオイラって・・・・・。

 



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たまには

朝は曇っておりましたが、集合時間になると驚くほど綺麗な青空となり
絶好のツーリング日和となりました。


ということで誘われたツーリングに行ってきました。



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秋の空は高く雲には到底手が届かないと思っておりました。




でも、ここまで登ってくると雲が目の高さにあってものすごく早く流れていきます。

気温は低く風もありとても寒いです。




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このあたりは背の高い樹木は生えておりません。




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レストハウスから続く遊歩道を上り詰めるとそこから見えるのは白根山の火口通称、湯釜です。





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綺麗ですね。


綺麗だけれど魚は住めない程の酸性湖(Ph1の世界一酸性の湖だそうです。)
火口湖には鉄イオンや硫黄の微粒子などが溶け込んで光の屈折を独特な塩梅に変えているためこのようにエメラルド色に見えます。

以前はもっと近くまで行くことが出来ましたが今はこの距離までのようです。

もっと近くまで行ってみたかったですね。








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ツーリングに行ってきたお話しでした。





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ShowさんのポルシェPV

こんなのを作ってみたよ。

ShowさんのポルシェのPV。





BGMは郷ひろみのアルバム「黄金郷I 2億4千万の瞳」から「抱きあえば」です。
いいね。この曲。

でもいつか消滅するかもです。


カッコいい写真を使って、と思ったら全然保存してないんですね、Showさんて。だからこのブログにアップロードした写真ばかりなので小っちゃい画像で鮮明ではないですね。
全ての記録がこのブログにあるんですね。



使ったソフトは全てフリーソフトですから誰でも気軽に作れますよ。

「Windows フォト ストーリー 3」

BGMはアナログレコードからパソコンに取り込みましたので
「超録 - パソコン長時間録音機」を使いました。

みんなもやってみようよ。




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ふと、思ふこと。

やはり夏は暑い。 暑いとどうしても車を洗うのも億劫になってしまいます。
まあ、もともと不精であるので頻繁には車を洗わないんですけど。
ただポルシェの場合はそれだけが理由ではなくて一生懸命擦ると「減る」気がして勿体無いという貧乏者の根性が働きます。
ですから日頃うっすらと埃の薄膜に覆われております。

今日は陽射しも弱くたまには洗ってみようかという気になりました。
洗うと申しましても余計なところに水が浸入するのは嫌だし、ポリマー加工が効いていますので濡らしたセーム皮で拭き上げるだけなんですけど。

拭き上げているうちに現れてくるホワイトの艶やかな輝きを見ると、やはりポルシェはいいなあとつくづく思うわけです。
このラインがカッコいいなあ。どういう風に考えるとこんな絶妙なデザインができるんだろう。なんて考えるわけです。


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このShowさんのポルシェだって製造から既に37年たっているのに未だにカッコよく見えるんですから凄いなあ。なんて思ったりします。

拭き上げ作業はヘッドライトのあたりへ差し掛かります。

そうそう、このスリット。

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このスリットがナローなんだよな。

そういえば、Showさんのワーゲンはロクナナでたった一年のパーツがてんこ盛りで希少価値があるってことだけど、
このナローの黒いスリットだってたった一年のみのパーツじゃないか、なんて考えたりします。
それ以前はここはメッキだし、この後の年からはスリット自体廃止ですから。
個人的にはここは黒の方が好みです。

ほほう、好みなんだあ。



つい単調な作業をしていますと、思いは少年時代のスーパーカーブームの頃にまで遡ったりします。

五段切り替え付きの多角形コーナリングをやりつくした自転車に乗ってそろばん塾に行く途中、
ジャガーEタイプを見てはトヨタ2000GTと思い込み追いかけたり、コスモスポーツを見てはあれは何だ!と追いかけたり、今思えばホントにアホなハナタレ小僧でした。

あの時代のスーパーカーの代表といえばカウンタックやベルリネッタボクサーだったりポルシェ930ターボでしたね。
この中で実際見かける機会の多かったのはポルシェでした。
でもね、なんか違うんですよね。

カードや下敷きのポルシェとはなんか違うんですよ。
リアフェンダーの張り出し方や、フロントスポイラーの迫力、なにより簡単に目に付くリアウィングが無いんです。

おまけになんだか変な髭みたいなスジの入った穴がライトの下にポッカリ開いてます。

なんか迫力は無いしカッコ悪いの。

密かに自分の中でスジの入ったポルシェは「駄目なポルシェ」というくくりになっておりました。

でもこれが今思えばナローポルシェだったんですよね。


それにしてもまさかあのハナタレ小僧が今こうして「駄目なポルシェ」の黒いスリットを磨いているなんてわからないものだなあ。

そんなことを考えていたらいつの間にか雨がポツリポツリ落ちてきました。

 


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陽気に誘われて

天気が良いのでポルシェでドライブです。


空が青くてとっても気持ちいい。

穏やかですね浅間山。

気付いたらいつの間にか雪が無くなっていたんですね。

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写真はクリックで大きくなります。
パソコンの壁紙にどうぞ。
誰も要らないデス。






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口から飛び出すものは・・・。

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3.3Lインタークーラー・ターボ 4速MT

今日はあいにくの天気で朝から雨が降っております。
しかしながらそのおかげで命拾いをしました。
生きてて良かった。
少なくとも気を失わずに無事生きて帰ってくることが出来ました。






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熱帯魚  ?

ここへ来るといつも何かしらのスーパーカーに会える、ちょっとした日替わりミュージアムみたいです。

子供のころデパートの屋上でカウンタック一台に大勢の人が集まったものです。

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波止場に大魔神現る

波止場に現れたのは大魔神軍。

niousama1.jpg  niousama2.jpg



波止場の係船柱に繋がれていたのは・・・・・・。
停泊中の航空母艦でありました。

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航空母艦はここのところ、大魔神軍の標的にされております。




艦上では7万機のメッサーシュミットが迎撃準備を行っております。

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連合軍のスピットファイヤーも応援にやってきました。

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さあ、スクランブル発進です。

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どうするこの展開・・・・。




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ポルシェ911

たまにはポルシェの話でも、

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ナローポルシェのタイヤ

タイヤ交換しましたよ。
ひび入ってるままでは怖いですものね。
先日車検整備が完了して家まで乗って帰るときからタイヤ交換するまで恐る恐る運転です。
ホイールは15インチ6Jですので
BS RE-01 195/60
というチョイスとなりました。
ミハエルと浜島さんがShowさんのためにF1で開発してくれました。

現代の基準からするとスポーツカーなのにとっても普通のサイズですね。
さすがナローポルシェです。
迫力はありませんがこのくらいが控えめな感じでちょうどいいんでしょうね。

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ポルシェではRRという特異なエンジンレイアウトとなり殊にリアタイヤの剛性が要求されるようです。
最近出回っているタイヤの中ではどうしてもナローポルシェにはちょうど良いのが無いらしいです。

それでもこれで安心して乗ることが出来ます。
次交換するときもきっと山が磨耗して交換ではなく、ヒビが入って交換になるんでしょうね。
10年くらいは持つかな。



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