Showさんのおもちゃ箱

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姫の子とアカヒレ

数日前のことです。

なにやら水槽のガラス壁にゴミがついてるなあ。

と思ってみたら姫の子でした。 
     
その後一端見失ったのですけど、本日また姿を見せてくれました。
ソイルの粒と同じくらいの大きさなものでどこにいるか分からないのじゃ。

ハーイリ♪ハーイリフレ♪ハーイリホー♪. 大きくなれよ~(^O^)

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姫と佳乃子










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自作炭酸水

ウィルキンソンも期待していたほどではありませんでした。
なぜでしょうか。
三日ほどでガスの発生が鈍ってきてしまいました。
シェイクすればガスが発生するのだけれど頻繁に振らないといけないので理想とは違うんですね。

飲んでみた。
ちょっとピリッと来るので少しは炭酸が残ってはいるようです。
もはやこの方式はダメなのか。

そんな中自分で炭酸水を作れないかと調べてみたらありました。
チョー簡単。
しかも台所にある材料で出来るじゃん。

重曹とクエン酸を水に混ぜればよいそうです。

で、まずはテストなので重曹とクエン酸を半分にして作ってみました。

これで約1.5GVの炭酸水(多分)
水 500cc
クエン酸スプーン 1杯
重曹スプーン 1杯


おお、いい具合にシュワシュワしています。
早速、これを水槽に取り付けてみました。
おお、今のところいい感じです。













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炭酸飲料水式CO2添加装置の検証

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まあ、このネタばかりで飽きてしまいましたね。
二酸化炭素の元、三ツ矢サイダーですけど4日目にして力尽きてしまいました。
昼は稼働させて光合成の行われない夜は停止するという使い方です。
容器を振ればCO₂を発生するのですけど少しすると泡の出方が弱ってしまいます。
想像していたより早く終わってしまいました。

ここで何点か装置の性能を検証する必要があります。

実際サイダーのシュワシュワ感がどれ程薄れているのかやっぱり確かめてみたいですね。
冗談のつもりで最後は飲むと言ったんですが本当に一口いっちゃいました。
う~ん。殆どシュワシュワしませんでした。
少しは感じる程度。
殆ど出尽くしたということですね。
これはシステムの性能を確認する作業なので必要な事なのです。

で、もう一つ確かめておきたい事が、どの程度の圧力でガスがニードルバルブを通過しエアーストーンから放出するのかという事。
これは驚きました。口で強めにプーっと吹いても全然通らないのですね。
数値化していませんが結構高圧です。
勿論、バルブを多めに開ければもっと容易に通りますが。

もう一つ確認することは何処からかリークしていないかという事。
こちらも確認しましたが問題ありません。

溶液1ℓ中に1ℓのガスが含まれている状態を1GVというんですって。
三ツ矢サイダーのGVは調べても分からなかったのですが、コカ・コーラは3.5GV だそうです。
コカ・コーラ1ℓで3.5リッターのCO₂が入ってるらしい。
という事で三ツ矢サイダーも3.5GVだと仮定すると250㏄では875㏄のCO₂が含まれることになります。

で、これは初めから気付いていたことですが、500㏄のペットボトルに250㏄の三ツ矢サイダーを入れた事。
最初から大気が250cc含まれていたという訳で、この大気ごと水槽内にブクブクした挙句最後には250㏄分のCO₂が容器内に残ったという事じゃないかな。
 875㏄分CO₂があっても容器内に250㏄残してしまっては効率が2/3以下です。
更に言うなら結構高圧のまま容器に残っていること。
気体は簡単に圧縮できますから容器に250㏄の空間があれば多くのCO₂ガスが空間内に残っていることになります。

推論
250㏄の三ツ矢サイダーには875ccのCO₂があって、全部はガスにならないでサイダーの中に残っていた分もあるから気体になったのが700㏄くらいと仮定。
700㏄の内、容器の空間部分に残ったCO₂が250ccだからCO₂が450cc、初めから容器にあった空気250ccが出た計算。
でもこれは容器内が1気圧での話。実際はもうちょっと高い気圧で容器内に残っているわけだから
CO₂が400cc、空気250ccが水槽内に放出といったところか。
CO₂を400ccしか使えていなかったんじゃないかと。

で、対策を考えました。
使う容器は500㏄としてもそこに入れる炭酸飲料水は口いっぱいとする。
なるべくガスボリュームの多い炭酸飲料水を使う。

一番重要なのは
①生体に悪影響のないこと
②コストパフォーマンス
③簡単であること

これらを踏まえてウィルキンソンを購入。
飲んだ事はありませんが結構刺激が強いらしいです。
いつも行くスーパーで500㏄のペットボトルが1本81円(消費税込み)で売ってました。
これはCO₂と水だけだから安心ですしね。

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スドー バブルメイト

さあ、昨日作った炭酸飲料水式CO2添加装置ですが、エアストーンがあまり良くなかったですね。
本日、スドーのバブルメイトに交換し、設置場所も水流の強い場所に変えたところ随分いい感じになりました。






















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炭酸飲料水式CO2添加装置

水槽の水草を元気に育てたい場合CO2添加が必要になることはアクアリストならだれでも知っていることです。
しかしながら装置を一式揃えるとなるとかなりの出費となります。
システムを購入し、定期的にボンベを交換しなければなりません。
結構大がかりなことになります。

そこで近年、発酵式CO2添加装置が話題となっています。
これは砂糖水にイースト菌を混ぜることによってCO2ガスが発生するというものです。

でもね、もっと簡単な方法があるんじゃねえの。と思った次第です。

ネットを徘徊していて見つけたのがコーラから出るガスは何なのか?
コーラの中にはどれくらいのガスが入っているのか?
なんてことを実験によって検証しているサイトを見つけました。

で、ペットボトルの容量の2倍ほどのCO2ガスを採取したという実験結果のようです。

ほう、なるほど、なるほど。

さあ、装置の作成です。
試してみようと思う方は自己責任で。
名付けて

炭酸飲料水式CO2添加装置

作るのはとても簡単です。
僕の場合は家にあるガラクタで出来上がりました。


ニードルバルブ(僕は趣味でラジコンをやっていますので使わなくなった模型エンジンなどがあります。これのキャブレターからニードルバルブを取り外します。)
ペットボトル
ホース
エアーストーン
真鍮パイプ
そんな程度です。

あ、そうそう
肝心かなめのCO2ガスの元はというと
冷蔵庫の中に三ツ矢サイダーがありました。(笑)


これがニードルバルブ

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装置一式

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完成セッティング風景

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ニードルバルブ一式20N 43081900
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ベタは可愛い











 
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メダカの子


あまりに遅いからもう全滅でダメかと諦ていました。
そしたら今日いきなり4匹孵化しました。
正直言ってカビが生えたようになってダメになった子もいますが。

まぁ~
それにしても神経使います。
小さくても命ですからね。





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味付のりのビンはオシャレか?

ベタを飼うにあたってやはりビンにこだわりたいと思います。
先日来ガラスのビンがとても気に入ってしまいました。
なんだろなあ。
なぜかガラスのビンが好きになってしまいました。

で、家の中を探したところ味付のりのビンがいくつか出てきました。
新しめのビンは蓋がプラスチックでねじ込み式、ガラスはほぼ透明です。
ちょっと古いのはガラスが青みががかっています。そして蓋が金属でねじこまない造りです。
更に古いのはガラスが緑色が強くなっています。
で、見つかったのは新しいのとちょっと古いタイプのものでした。
古いのは蓋がありませんでした。あの蓋が昭和の雰囲気があってカッコいいんだけどなあ。

海苔のビンといえば子供の頃に下駄箱の上で田んぼで捕まえたドジョウを飼っていた覚えがありますからどうも貧乏くさいというか野暮ったいイメージあります。
それでも何とかカッコよくおしゃれな雰囲気に出来ないものか考えた挙句、蓋をコルク風にしたら最小限の工夫でオシャレになるんじゃないかと。

名称定 1

例によってこれに秋月電子通商のLED照明を取り付けてあります。
ヒーター20Wが奢ってあります。




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ベッタベタ

ベタでござる


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