Showさんのおもちゃ箱

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未確認飛行物体 発見!

これは素晴らしい。









電動であること、操縦していること、等いろんな技術が詰め込まれていて凄いです。

映像も綺麗ですね。
すばらしいブログの紹介です。

こういうのを見ていると子供の頃の学研の「科学」と「学習」の教材付録を思い出します。
庭で羽ばたき機を飛ばしました。

今ではどうなっているのでしょうか。

ありました。やはり学研ですね。
大人の科学マガジン vol.31 羽ばたき飛行機セット

もうひとつありました。またしても学研ですね。
大人の科学マガジン 未体験飛行物体 デルタ・ツイスター
こちらはおそらく電解コンデンサーを使った電動ですね。


なんか遊んでみたくなりました。



楽天でゴム動力のおもちゃも見つけました。












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空飛ぶビア樽 

空飛ぶビア樽の登場であります。

taru2.jpg



taru3.jpg







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レッドバロン

フォッカーDr.1

fokker.jpg  フォッカーDr1



fokker2.jpg



三葉単発・単座戦闘機
第一次大戦時のドイツの戦闘機であります。
三枚の翼が特徴です。
エンジンは空冷星型9気筒ロータリー・ピストン型といってシリンダーがプロペラと一緒に回転する構造です。
重いシリンダーが回転するためジャイロスコピックの影響で操縦はトリッキーであったようです。
(間違ってたらごめんね)


写真はレプリカですがこんな風に優雅なスタイルなんですね。

fokker3.jpg


この飛行機、実はドイツ空軍のエース、リヒトホーフェンの愛機として有名です。

通称レッドバロン
機体を赤く塗装して、まさに赤い彗星シャアですな。

おっちゃん


ですから赤いレプリカは多くあります。

fokker4.jpg

フォッカーDr1   fokker6.jpg



fokker7.jpg



これをさあ、ラジコンで作ってみたいのよ。


そういうわけで参考になる写真や資料を集めてみました。





手始めにペーパークラフトを作ってみました。

paper.jpg

paper1.jpg

paper3.jpg

こんな小さなモデルだけれど雰囲気は十分出てます。


友達のジェームスに頼んで図面の一部もGET。

お友達    zumen.jpg
  

この図面、そのままは使えませんが三枚の翼の位置や大きさの関係など参考になります。



というわけで今日はこの辺で・・。


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庭でシュナイダートロフィーレース

ラジコン飛行機を庭で飛ばせないかな?といつも思っています。

数年前に購入したこの軽量なメカがあれば実現可能な気がするんです。
radio.jpg

たまに作ってみるんですけど、いつもあまり真剣に作る気にならなくてついいい加減なツクリなってしまいます。
というのもサーボなんて一個2グラムしかありません。そのマウント方法といえばセロハンテープでプッと留めるだけだったりします。(ああ、そのやり方がもういい加減なんですね。)
雰囲気としては紙飛行機を作ったらそれにモーターやメカを積むって感じです。

そんな訳で小一時間で作ったのがこれね。
airplane.jpg
これねって、写真撮ってみたけど白い不細工な方ですよ。
なにげに一緒に撮ってみた飛行機はカーチスです。


それで庭で飛んだのかと言えば、飛んだような飛ばないような。

飛ぶけど満足にコントロールできないと言ったところでしょうか。
ちゃんと本気で作ればいいのにね。


ところでさっきのカーチス。
カーチスといえばシュナイダートロフィーレースで活躍した飛行艇ですね。紅の豚でもおなじみの。

シュナイダーといえばウマゴンの本名じゃないですか。
それはさておき、

シュナイダートロフィーレースといえば1913年から1931年まで行われていた水上機によるスピード競技のことですね。
5年の間に3回優勝した国が、トロフィーを永久に保有するというものでした。
アメリカのカーチスやイタリアのマッキやサボイア等頑張りましたが、トロフィーはスーパーマリンによってイギリスのものとなり1931年でこのレースは終了となりました。

Curtiss.jpg

なかなかカッコいいですよね。
これ実は紙で出来ています。
ペーパークラフトなんですね。
カーチス R3C-2
709.209km/hの水上機絶対速度記録のマッキMC.72
なんてのもあります。みんなも作ってみようよ。








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COX 049 Babe Bee

COX 049 Babe Beeを知ってますか?

cox049babebee.jpg

とても懐かしいアメリカ製のエンジンですね。
このエンジンが回りはじめると周囲の人とは全く会話が出来なくなるほど甲高くうるさいエンジンでした。
レーシングカーやF-1のエンジン音を間近で聞くとずっしり重く内臓が共鳴するような感じですが、
こいつはそうではなく耳がキーンとなる感じです。

そういえば、たまに逆回転してしまうこともありましたね。
あとニトロ35%くらいの燃料を使うので高価だった記憶があります。

Engine Type: 2-Stroke
Displacement: .049 cu. in.
Cylinders: 1



それでこれはそのエンジンを搭載したUコン機です。

ukon.jpg
Uコンってのも懐かしいですね。
これはShowさんのオリジナルです。
翼長600mm。

ワイヤーの端を持ってぐるぐる自分の周りを回るんですよね。
エレベーターのみ(フラップのあるのもあるけど)のコントロールで上手な人は宙返りとか背面飛行とかやっちゃうんですよね。

それでShowさんの場合は、最後には自分が目を回してひっくり返るんですよね。



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究極

究極のスパルタンです。
スーパーセブンやACコブラよりも断然こちらです。
飛行機好きのShowさんでもこの飛行機だけは特別の思いで見てしまいます。

桜花
ouka.jpg
全長6m 全幅5mと非常に小さな機体です。
この飛行機動力はロケットです。
目的地近くまで、母機の下部に吊るされていってそこで切り離されます。
乗員は1名ですがそれ以上は必要ないのです。
降着装置はありません。これも必要ではないのです。
胴体前方が1200Kgの爆弾となっていて敵艦船に突っ込みます。
世界で唯一の有人ミサイルです。

桜花という名前悲しいですね。

この飛行機も紹介したかったんです。でももう少し夢のある飛行機がいいですね。

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男の子ならスポーツカーに憧れるよね

今日、会社で休憩中に飛行機の話題となりました。
Showさん思うんです。飛行機というと戦闘機やジャンボジェットを思い浮かべる人が多いと思うけど、それだと、
車に例えるならバスや戦車やトラックといったところだよね。
ダメじゃないけど男の子ならやっぱりスポーツカーでなきゃね。
それでこんなのもあるんだよと紹介しようと考えていたら、大事な人を思い出しました。
ロック岩崎氏です。

残念なことに氏は、2005年4月21日、アクロバット飛行の練習中墜落大破し、搬送先病院でお亡くなりになりました。

氏の操縦するピッツスペシャルです。

ピッツスペシャルはスタント飛行の得意な小型複葉機です。
カッコいいよね。
2004-12-19-146-s.jpg   2004-12-19-394s_20130907113316538.jpg

2004-12-19-108s_20130907113319c35.jpg   2004-12-19-103-s.jpg

この画像はこちらのサイトから拝借しました。
また迫力のフライトシーンのサイトも見つけました。



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こっちもいいよ!

Showさんこの前long-EZの紹介をしたけどどうしてももう1機紹介したいのです。
こちらもバート・ルータンの設計のQuickie-Q2です。
あまり見かけない串型飛行機です。
水平尾翼らしいものはありません。
前翼の端にあるタイヤがチャーミングです。
オリジナルデザインは1人乗りで20馬力のエンジンでした。
こちらは2人乗りになります。

quickie-2.jpg

子どもの頃みた、日本テレビの第4回アメリカ横断ウルトラクイズの賞品が一人乗りのquickieでした。
番組の中でこの飛行機の飛んでいるところの映像が紹介されていたけどとても軽快に飛行していました。
あの番組の賞品にはいつもオチがついていて、このときはキットの状態での賞品でした。中身は発砲スチロールとガラスクロスとFRP樹脂などでした。
でもShowさんこれキットでいいからほしいです。
さっさと会社辞めて毎日これをいじっていられたらサイコー。



またしても雰囲気のある画像を拝借してきました。
レストアしてるらしいです。
車じゃなくて飛行機だもんね。
re-build.jpg




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いつかはShowさんも

Showさんの好きな飛行機の画像です。

民間初の有人宇宙飛行のスペースシップワンや、世界一周無着陸、無給油のボイジャーで有名なバート・ルータン設計のlong-EZです。
ルータン氏の得意のカナード翼の機体です。

2Long_EZ.jpg

いつかはこんな飛行機に乗ってみたいです。
しかもこれキットなんです。
さっさと会社辞めて、毎日ガレージでこれを作っているなんてサイコーですね。

LongEZ.jpg
この雰囲気のある写真
日本だとこれがせいぜい車だけど海外ではこれが飛行機だもんね。


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